「遺産相続に強い」という弁護士事務所の宣伝であふれていますが、その事務所は、今、現在、果たしてどれだけ、東京家裁遺産分割専門部の事件を受任していますか?

当事務所と同等の受任件数のある事務所は、ほとんどないはずです。

 

一度ご相談においでいただければ、直ぐに他の法律事務所とのレベルの違いが分かります。遺産分割実務に精通している弁護士は、少数です。

 


森法律事務所から一言

弁護士が遺言に関わる場合としては、

[遺言の作成と保管およびその執行の場面] と [作成された遺言の有効性を争う場面]

があります。

 

特に遺言の有効性に関する紛争は多発しており、当事務所は、過去も、現在も、多数の案件を処理しており、その取扱い件数は、国内トップレベルです。

 

また、この圧倒的な取り扱い件数から、遺言紛争に関し多数のノウハウを蓄積しており、それを裏付けとした遺言作成の依頼、遺言執行者とのトラブルも多数扱っております。


 

1 遺産相続事件取り扱い件数 100件

遺産相続紛争事件は、常時約100件受任しています。

これだけの件数を扱っている事務所は、国内には、そうないはずです。

遺言の無効、遺言の解釈に関する紛争も相当数受任しています。

2 判例に関する体系的で豊富なノウハウ

遺言に関する紛争事件には、数多くの重要なノウハウがあり、弊所は、圧倒的な処理件数から、これらのノウハウを実践での経験を通じて体系的に理解・把握しています。当事務所のQ&Aをご覧になれば、他の事務所とは異なる、そのノウハウのレベルがわかると思います。

3 高度の専門性 専門書の出版

弊所は、遺産相続や遺言等、法律問題について弁護士や一般の方向けに多数の専門書を出版しています。

弊所は、法曹実務をリードする高度な専門性を有しています。

森法律事務所の出版物のご案内

4 ナイター・土曜相談の実施・明確リーズナブルな料金体系

1、ナイターや土曜相談を実施しています。

2、法テラスを利用した受任(※注)も可能です。

  (※注) ご参照 http://www.houterasu.or.jp/nagare/faq/index.html#step3

3、受任にあたり、必ず委任契約を締結し、かかる費用総額をお知らせします。

5 男性弁護士9名と女性弁護士7名が対応

代表・副代表のもと、事件の特性に応じて単独で、あるいは複数で事件を担当したり、男女でチームを組んだりします。